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【研究所公式】「もしも」だから使える年末商戦の最終兵器とは?

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こんばんは。

どろっぷしっぴんぐ研究所の奥成大輔(オクナリダイスケ)です。
http://www.facebook.com/dslabjp

12月になりました。

もしも選手権も折り返し地点であると同時に、
一年で最も消費意欲が高まる年末商戦のピークを迎えます。

このタイミングを逃す手はありません。

そしてこの年末の時期というのは、
期間限定の需要が多いのも特徴の一つです。

一番特徴的なのは「おせち」です。

もしもドロップシッピングが扱っているおせちの多くは、
【12月15日で受付終了】します。

期間が過ぎたら、買えなくなりますから、
迷っているかたも直前に最も需要が高まります。

次に「クリスマス」。

クリスマスプレゼントをぎりぎりに買う人も実は多いです。

過去に、即日発送のゲームソフトで、
クリスマス直前のタイミングで驚きの大ヒットを飛ばした
ショップオーナーの方もいらっしゃいます。

12月24日中に届く「即日発送」の商品を検索したり、
クリスマスの前夜までに自宅に届く商品を探しています。

これも、クリスマスに【間に合わせる】という
ある意味、期間限定の商品です。

忘年会も同様です。

幹事さんが、忘年会までに間にあうビンゴの景品を探しています。
ビンゴの景品をたくさんお店で購入するのは結構大変です。
通販で購入できるなら、とてもありがたいはずです。

最近リリースされたショップできすぎくんの
「セット販売機能」を活用して忘年会の幹事さんに
まとめ買いを提案することも面白いと思います。

他にも無数に見つかります。

お正月のお飾り
大掃除グッズ
クリスマスのケーキ
クリスマスパーティ向けのスパークリングワイン
お正月に飲む少し変わった銘柄のお酒
一発芸のコスプレ

など

とにかく、年末年始という期間限定の需要は
毎月の月末25日以降の需要とは比べ物にならないほど大きいです。

こういう期間限定の商品で効果を発揮するのが
もしもドロップシッピングのメルマガ配信機能である
「メルダス」です。

メルダスは、以前買っていただいたお客様に
メルマガでおすすめ商品を紹介することができる
メール配信システムです。

もちろん無料です。

既に何名かでも登録いただいているなら一度試してみましょう。

□メルダス活用術
http://msm.to/sbSfDc
※もしもへのログインが必要です。

1人のお客様につき、月に10回まで送信することが出来ますので、
一度送るだけでなく数日の間を空けて繰り返し送付します。

迷惑メールになってしまうと考えがちですが、
あなたのショップから商品を買っていただいたお客様です。
自信を持って、メルダスを配信しましょう。

次のような考え方で、繰り返し送付するとよいでしょう。

1. 最初の段階メールで商品の存在を知ってもらう
2. 2回目で商品について復習してもらう
3. 興味があるなら買っていただく

ここで、事前に覚悟しておいていただきたいのは、
ほとんどの人は買わないということです(笑)

だからと言って、メルダスを送らない方が良いと
言っているのではありません。

その商品を必要としている人、商品が欲しい人に
タイムリーに商品を紹介することができれば、
購入していただくことができるからです。

繰り返し、メルダスを活用していると、
ある程度の割合で購入していただけることが分かります。

また、まれに登録を解除されることもあります。

でも、解除されることは気にする必要は全くありません。
解除される方は、元々メルマガからは購入しないお客様だからです。

もしかすると、メルダス配信可能者数がまだ少ないという
ショップオーナーの方もいらっしゃるかもしれません。

しかし、メルダス配信可能者数が少ない場合でも、
買っていただいたお客様にピッタリの商品が紹介できれば、
その商品を買っていただける可能性は充分にあります。

過去に買っていただいた商品、性別、年代、地域をチェックして
その方に最もおすすめの商品を紹介してください。

年末商戦では、競合が多いためにキーワード広告では
入札単価が高騰することも多いです。

もちろん、売れるから高騰するとも言えるのですが、
ドロップシッピングの場合では、次のようなケースで
入札単価が高い場合、無理は禁物です。

・競合が多い
・検索回数が多いビッグキーワード
・売れるが赤字になる

こんな時こそ、メルダスを試してみてください。

実行した人だけにチャンスがあります。

期間限定の数々の需要を狙うことで、
あなたも驚きの大ヒットを飛ばせるかもしれません。

メルダスで成功したという、皆さまからのご報告を楽しみにしています。

では、最後までお読みいただきましてありがとうございます。

次号もお楽しみに。

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