穏やか暮らし研究所について

那須烏山市を流れる那珂川の清流

理念

自由に穏やかに暮らそう

自由とは、時間と場所にしばられず、自分の裁量で決められること。
心も身体も健康で穏やかに暮らせること。
自分が望む場所で、自分自身で時間をコントロールできる暮らし。
最後の「…そう」は「一緒に」を表現しています。

こんな暮らしを実現したいという想いをこの理念に込めました。

概要

事業所名 穏やか暮らし研究所
住所 〒321-0627 栃木県那須烏山市南1-1-29
設立 2010年1月
代表者 奥成大輔(もしも大学公認講師)

代表者プロフィール

穏やか暮らし研究所 代表 奥成大輔(オクナリダイスケ)

経歴

奥成大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住。
1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。
2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。
2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。

2009年1月にもしもドロップシッピング(※1)を始める。
その後、もしも大学特待生7期生となり初代学級委員長。
2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師(※2)としてドロップシッピング教育活動を開始。
講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。

穏やか暮らし研究所(旧どろっぷしっぴんぐ研究所)代表
Webメディア『穏やか暮らし計画』編集長

※1 もしもドロップシッピング、もしも大学は2020年4月30日に終了
※2 株式会社もしもが運営するもしもドロップシッピング、もしもアフィリエイトについてインストラクション知識を持つ講師。