どろっぷしっぴんぐ研究所について

理念

ドロップシッピングで、自由に穏やかに暮らそう

自由とは、時間と場所にしばられず、自分の裁量で決められること。
心も身体も健康で穏やかに暮らせること。
自分が望む場所で、自分自身で時間をコントロールできる暮らし。
最後の「...そう」は「一緒に」を表現しています。

こんな暮らしをドロップシッピングで実現したいという想いをこの理念に込めました。

概要

名称どろっぷしっぴんぐ研究所
代表奥成大輔(オクナリダイスケ)

代表プロフィール

どろっぷしっぴんぐ研究所代表 奥成大輔(オクナリダイスケ)

経歴

奥成大輔

1968年神奈川県生まれ、栃木県那須烏山市在住。
1992年、大学卒業後(株)本田技術研究所に入社。
2002年に豊かな自然と環境の良さにひかれ那須烏山市に移住する。
2008年、ライフスタイルを見直すことがきっかけで退社し独立。

2009年1月にドロップシッピングを始める。
その後、もしも大学特待生7期生となり初代学級委員長。
2010年1月より「個人の働き方の常識を変え、ライフスタイルを革新する」をテーマにもしも大学公認講師としてドロップシッピング教育活動を開始。
講座を通じて、初売上達成者の方から月商100万円を超えるショップオーナー様まで多数輩出。もしもドロップシッピング10周年記念イベントでは公認講師部門で表彰。

どろっぷしっぴんぐ研究所代表
もしも大学特待生講座の初代学級委員長
特待生OB会SNS Cafe Moshimo 管理者代表

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